
手造り飴の老舗、大丸本舗。
私たち大丸本舗は飴屋です。熟練の職人による手造り飴のメーカーです。

会社概要
- ・社名
- 有限会社 大丸本舗

- ・創立
- 大正13年4月1日

- ・法人設立
- 昭和50年4月1日

- ・資本金
- 4500万円

- ・代表取締役
- 宇佐美 能基

- ・本社
- 〒486-0949 愛知県春日井市惣中町1丁目41番地
TEL:0568-32-0613 FAX:0568-32-3327
Email:info@daimaruhonpo.co.jp

- ・事業内容
- 飴菓子製造加工販売、各社PB商品の生産
オリジナル商品の企画・生産・卸、輸出、ノベルティ商品開発

- ・関連会社
- 株式会社 ロングラン(資本金1000万円)

- ・主要取引先
- 各種菓子問屋(国分(株)、(株)サンエス、(株)高山、(株)種清、(株)山星屋 他)五十音順
全国土産問屋
海外輸出(ハワイ、香港、アメリカ、カナダ、イスラエル)
東京動物園協会(上野、多摩動物園、葛西臨海水族館)
名古屋市美術館、春日井市役所
各種広告代理店

会社沿革
- ・1924年 大正13年
- 創業者 宇佐美賢男が名古屋市西区藪下にて創業
その後工場を名古屋市西区大野木に移転し、本格的に稼動

- ・1961年 昭和36年
- 第15回全国菓子大博覧会にて名誉大賞受賞

- ・1968年 昭和43年
- 第17回全国菓子大博覧会にて総理大臣賞受賞

- ・1975年 昭和50年
- 2代目宇佐美晴弘 社長就任
本社を現住所(春日井市惣中町)へ移転

- ・1978年 昭和53年
- 手作り飴を中心に商品企画を開始
北海道〜沖縄まで全国に販売網を構築

- ・1983年 昭和58年
- 「豊かな味」シリーズを発売
昔懐かしい和飴を什器に掛けて販売

- ・1985年 昭和60年
- 米国・英国への輸出を開始

- ・1986年 昭和61年
- 東海郵政局様へゆうパック「ひな祭り」の商品を提案、発売

- ・1988年 昭和63年
- 現社長 宇佐美能基(やすき)が5年半勤務した企画会社を辞め、東京より戻り入社

- ・1991年 平成3年
- 「飴屋」シリーズが日本パッケージデザイン大賞にて奨励賞受賞

- ・1992年 平成4年
- アップルコンピュータ「マッキントッシュ」を導入
社内にてパッケージデザイン・ダミー作りまで行う提案営業を開始

- ・1993年 平成5年
- 「かりん蜂みつのど飴」を発売
のど飴のパッケージとしては斬新なデザインで現在において弊社のど飴商品の中で1番の主力商品となっている
郵政局様のゆうパック「ひな祭り(3月)」、「敬老の日(9月)」用商品の本格的な提案開始
東海郵政局・信越郵政局・四国郵政局・近畿郵政局・九州郵政局様にてゆうパック、ふるさと小包の推薦業者に選ばれる

- ・1994年 平成6年
- 手作り飴職人による商品を企画・開発し更に広い販路にて商品展開

- ・1998年 平成10年
- 3代目 宇佐美能基(やすき)社長就任

- ・1999年 平成11年
- ハワイへの直接商品卸を開始

- ・2001年 平成13年
- 「豊かな味」シリーズが大手米国量販店に導入

- ・2002年 平成14年
- 「ゆず飴」を発売
高知県馬路村農協様よりゆず果汁を譲って頂き製造

- ・2004年 平成16年
- 「18粒 ぶどう糖」を発売
製法特許・実用新案を取得
今までに無い口どけと1粒3gと定量化された個包装タイプのぶどう糖をドラッグストアを中心に展開中

- ・2007年 平成19年
- 「ご〜かく100% ぶどう糖」を発売
受験生応援商品としてぶどう糖の形を五角(ご〜かく)にし、パッケージも桜色にした商品

- ・2008年 平成20年
- 「熱汗飴(ねっかんあめ)」を発売
ドラッグストア卸会社様との共同開発にて夏場の熱中症対策用商品

- ・2010年 平成22年
- 「かりんはちみつのど飴」「すだちさわやかのど飴」をリニューアル発売
弊社ロングセラー商品の2品をリニューアル。
「さくっと食べれるきなこ飴」「さくっと食べれるごま飴」発売
舐めるだけではもったいない、思わず噛みたくなる新しい食感の商品。

- ・2011年 平成23年
- 「塩クエン酸入りぶどう糖」発売
ぶどう糖に沖縄の塩シママースとクエン酸を加えた夏場の熱中症対策用商品



創業時の生産風景

3代目社長 宇佐美能基幼少期

アクセスマップ
マスコット キャラクター『やす吉』
商品カタログやパッケージ、商品ディスプレイ看板に登場しています。

